整体光線療法コーチングの院長よりごあいさつ
当院のホームページにアクセスいただきましてありがとうございます。
私ども、『コーチング』の『思い』と『考え方』に関してお聞きいただければ幸いです。
(チョットオオゲサですが)
昨今の社会環境といたしまして、国際化、情報化、少子高齢化等の進展などによる急激な社会状況の変化と共に、私達の価値観やライフスタイルも大きく変わろうとしています。そして私達の身近なところでも、高齢化の進展、生活習慣病の増加、青少年の体力低下等、皆様も実感されていることと考えます。

私ども、『コーチング』はこの現代社会のキーワードとして、
『健康』『スポーツ』『食』が、大変重要と位置づけております。
皆さん、あたり前のことだと思っておられますが、その夫々のバランスを実践、継続するのは大変ですよね。
『健康』も単に身体的健康だけでなく、精神的(心)健康の健康バランス。
『スポーツ』も自分にとっての運動って、目的は?どの程度で?楽しいの?など人夫々で体力、考え方も違いますよね。目標達成の為の手段、方法、レベルのスポーツバランス。

『食』も栄養、食材、摂取エネルギーなどバランスよく美味しくいただき、無理なダイエットなどしなくてもよいバランス。このようなことを念頭において、精一杯施術に当たらせていただきます。

ところで、『コーチ』という言葉は皆さんご存知だと思います。
語源は馬車で相手を望むところまで送り届けるという意味だそうです。
昨今『コーチング理論』はスポーツ分野のみならずビジネス、マーネージメント分野でも活用されています。私共もこの考え方に共鳴し皆様への施術に生かしていきたいと考えます。
似た言葉で『サポート』がありますが、『コーチング』との違いは共通の目標を持って、コミュニケーションを深めプレーヤー(患者様)の自発的な行動(自己治癒力)を引き出す手法で責任感も違うと考えます。
まだ、まだ小さな治療院ですが患者様に対しての思い、考え方を実感して頂けるように日々努力いたしますので宜しくお願いいたします。
村井 徹也 (むらい てつや)
【年齢】 2008年3月現在 57歳 アンチエイジングに挑戦中
【家族】 妻 1名、子供 2名、孫 1名(10歳)
【資格】
・日本カイロプラクティックドクター専門学院福岡校卒業
・日本体育協会公認 スポーツリーダー
・全国光線普及協会サンフォートピア療法研究所認定
【趣味】 マラソン、水泳、自転車、酒
日々、アンチエイジングの為、自分自身で自己管理、自己トレーニングをやってきました。
『テーマ』は継続、健康、楽しむ、無理しない、故障しない、出会いを大切に、でも目標は持つ。
3年前、事故で足首を骨折しましたが、一年かけてリハビリとトレーニングで阿蘇ウルトラマラソンで100キロ完走(自己新達成)できました。
整体(カイロプラクティック、操体法など)や光線療法による施術はもちろん精一杯やらせて頂きますが患者様の個々の状況(年齢、疾患、症状、体調など)にあわせた対応を心がけております。特に中高齢の患者さんは同世代の私にお任せください。無理はさせません。(これ重要ですよ!)
それと最近、大変気になっている事があります。それはジムトレーニング(特に大規模ジムの一部)に関してです。
私もジムに通ってトレーニングしていますが、問題点が二つあります。
(1)年齢や体力に応じた正しい指導が徹底されていない(特にご高齢者に対して)
(2)スタジオプログラムに注意!(特に激しいプログラム)
楽しい、カッコイイ(ブーム)も気持ちは分かりますが?せっかくのトレーニングも、あとで大変な事になりますよ。特に外反拇指の方は治療をしっかりしましょう。体のバランスが崩れて腰痛、膝痛、O脚など年をとってから苦労しますよ。と、マぁ、心配しとります。ジムトーレーニングが悪いといっているのではではありません。しっかりとしたケアーをしてから頑張りましょう
女性スタッフも健康ランナー
ライトセラピスト(光線療法士)
【ニックネーム】
あかチャン
【スタッフのコメント】
院長同様、アンチエイジングにチャレンジしています。
ランニング後のビールのためだけに頑張ってま〜す。
光線療法で皆様の健康改善、自己治癒力アップをご支援しま〜す。
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